ダンスミュージックの原点でもある《ウェアハウスパーティ》を東京某所で開催。

本場ヨーロッパでは無機質な倉庫や廃墟にサウンドシステムを持ち込み、最低限の照明や装飾だけでエレクトリックサウンドを堪能。ディープでコアな音楽体験が本物の音楽ファンたちを唸らせてきた。

その本場のウェアハウスさながら、会場は直前まで非公開。どこで何が起こるのか、不安と期待が入り混じる緊張感の先にあるものは?

ロシア出身の実験テクノプロデューサーMachine Woman、韓国出身で東京を拠点に活動するエレクトロミュージック・アーティストmachìna、東京テクノシーンの最深部で活動するMari Sakurai、ハウスを軸にテクノ〜インディロックをプレイするMayurashkaが登場。

また、この夜の為だけに大規模なライブ&コンサートでも採用されているサウンドシステム”JBL VTXシリーズ”を導入。その特徴は音の密度が濃く、豊かで力強い低音域が聴けること、そして歪み無く高音域が伸びること。
無駄を削ぎ落としたミニマルミュージックへの没入感を高めるため、ライティングはあえてシンプルに。会場中が大迫力のエレクトロニックサウンドに包まれます。
2019年4月13日 22時00分〜
METHODS AND MODULATIONS – A WAREHOUSE PARTY
@G3-6F

MACHINA
MACHINE WOMAN
MARI SAKURAI
MARS89
MAYURASHKA

K-POPアイドルから▶︎自分らしい音楽を求めて|machìnaの転生を追う【ドキュメンタリー映像】

Photo Credits

©︎ Suguru Saito : Red Bull Music Festival Tokyo 2019
©︎ Yusuke Kashiwazaki : Red Bull Music Festival Tokyo 2019
©︎ Keisuke Kato : Red Bull Music Festival Tokyo 2019

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